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死者の長い列

死者の長い列

題名 死者の長い列
著者 ローレンス・ブロック
訳者 田口俊樹
出版社 二見書房
ハードカバー 初版 1995年10月25日
定価 1,900円(税込み)
二見文庫 2002年11月22日
定価 910円(税込)
年に一度、秘密の会を催す男たちの集まり「三十一人の会」。現在の顔ぶれになったのは1961年。それから32年後、メンバーの半数がこの世を去っていた。あまりに死亡率が高いことに不審を抱いた会員の依頼を受け、スカダーは調査を始める……。ニューヨークに暮らす都市生活者の孤独を描きながら、本格推理の要素を盛り込んだ傑作長篇ミステリ!


p21、
料理が運ばれてきたところで、ヒルデブランドはビールでもどうかと勧めてきた。私はそれも辞退した。「私のほうはノンアルコールビールでももらおうかな。何が置いてあるのかは忘れたけれど、オドールズはあったかな?」
置いてあった。彼はそれを注文して、期待を込めた眼で私を見やった。私は黙って首を振った。ノンアルコール・ビールにもどんな弱いビールにも、アルコール分がいくらかは含まれている。そうした微量のアルコールが、禁酒中のアルコール依存症患者に直接影響を及ぼすかどうかはなんともいえない問題だ。しかし、ムーシーにしろオドールズにしろシャープスにしろ、自分はそういうものならのめると言っていたのが、結局、最後にはより強い酒を求めるようになってしまったAA仲間を私は何人か知っている。
それに、そもそもアルコールの入っていないビールなど、そんなものをどうして飲まなければならない?

p86、
日曜日の夜は、例によってAAの私の助言者(スポンサー)、ジム・フェイバーといつもの中華料理店で夕食を食べてから、セント・クレア病院で開かれるAAのビッグ・ブック集会に出た。集会では、ある男がこんなことを言っていた。「アル中とはどういうものか。酒場に入ったら”一ドルで飲み放題”という案内が出て行たとする。それを見てすかさず、”これはいい。じゃあ二ドル分のませてくれ”と言う。それがアル中だよ」

p218、
「悪いけれど依頼人のことについては詳しく話すわけにはいかない」
「ああ、わかってる」ウェイトレスが飲み物を持ってきた。彼が言った。「あんたはそうやって自分で決めているわけだ。仕事中は飲まないって」
「どうしてそう思う?」
「あんたがお巡りなら、あるいはQ-Cの人間なら、仕事中に飲まなくって不思議はないけど、でも、あんたは個人でやってるわけだろ?ということは、飲むか飲まないかは自分で決められるわけだろ?でも、あんたはコーラを注文した。だから、きっとあんたは仕事中は飲まないことにしているのにちがいないって思ったわけだ」
「なるほど」
「それともただ単にコーラが好きなのか」
「コーラは別に嫌いじゃないが、特に好きだというのでもない。私はそもそも酒は飲まないんだよ」
「そうなのか」
「昔は飲んでいたが」
「ほう?」
「それこそ浴びるほどね。たいていはウィスキーだったが、ビールも軽巡洋艦が浮かべられるぐらい飲んでた。あんたは昔警察にいたことはないのかい、ショーターさん?」彼は首を振った。「私は実は元警察官なんだ。刑事だった。でも、酒が原因で警察を辞めたのさ」
・・・

p223、
集会は、二番街から八十二丁目通りに少しはいったところに建っている、ブラウンストーンの建物の中で開かれていた。AAがそこの二階を借り、六つほどのグループが朝の七時から夜中の十一時まで毎日かわるがわる開いているのだが、夜遅い集会では建物のほかの住民のことを考え、拍手は禁止されている。話し手の話に賛同したり、感銘を受けたりしたときには指を鳴らしてその意を表すことになっていた。
・・・




p21、
料理が運ばれてきたところで、ヒルデブランドはビールでもどうかと勧めてきた。私はそれも辞退した。「私のほうはノンアルコールビールでももらおうかな。何が置いてあるのかは忘れたけれど、オドールズはあったかな?」
置いてあった。彼はそれを注文して、期待を込めた眼で私を見やった。私は黙って首を振った。ノンアルコール・ビールにもどんな弱いビールにも、アルコール分がいくらかは含まれている。そうした微量のアルコールが、禁酒中のアルコール依存症患者に直接影響を及ぼすかどうかはなんともいえない問題だ。しかし、ムーシーにしろオドールズにしろシャープスにしろ、自分はそういうものならのめると言っていたのが、結局、最後にはより強い酒を求めるようになってしまったAA仲間を私は何人か知っている。
それに、そもそもアルコールの入っていないビールなど、そんなものをどうして飲まなければならない?

p86、
日曜日の夜は、例によってAAの私の助言者(スポンサー)、ジム・フェイバーといつもの中華料理店で夕食を食べてから、セント・クレア病院で開かれるAAのビッグ・ブック集会に出た。集会では、ある男がこんなことを言っていた。「アル中とはどういうものか。酒場に入ったら”一ドルで飲み放題”という案内が出て行たとする。それを見てすかさず、”これはいい。じゃあ二ドル分のませてくれ”と言う。それがアル中だよ」

p218、
「悪いけれど依頼人のことについては詳しく話すわけにはいかない」
「ああ、わかってる」ウェイトレスが飲み物を持ってきた。彼が言った。「あんたはそうやって自分で決めているわけだ。仕事中は飲まないって」
「どうしてそう思う?」
「あんたがお巡りなら、あるいはQ-Cの人間なら、仕事中に飲まなくって不思議はないけど、でも、あんたは個人でやってるわけだろ?ということは、飲むか飲まないかは自分で決められるわけだろ?でも、あんたはコーラを注文した。だから、きっとあんたは仕事中は飲まないことにしているのにちがいないって思ったわけだ」
「なるほど」
「それともただ単にコーラが好きなのか」
「コーラは別に嫌いじゃないが、特に好きだというのでもない。私はそもそも酒は飲まないんだよ」
「そうなのか」
「昔は飲んでいたが」
「ほう?」
「それこそ浴びるほどね。たいていはウィスキーだったが、ビールも軽巡洋艦が浮かべられるぐらい飲んでた。あんたは昔警察にいたことはないのかい、ショーターさん?」彼は首を振った。「私は実は元警察官なんだ。刑事だった。でも、酒が原因で警察を辞めたのさ」
「ほんとに?」
「酒で仕事をしくじったというのじゃないが。酒がやめる直接の原因になったわけじゃない。でも、そのとき辞めていなくてもいずれ辞めていて、その場合はおそらく酒がその直接の原因になってたことだろう。私は仕事からも、家庭からも、自分の人生からも逃げ出したのさ・・・」
彼に会っても何か得られるとは思えないのだが、とエレインに言ったとき、彼女は、あなたはその人に対して何か特別な気持ちがあるのよ、と言った。
どうやらそのようだった。
AAの基本方針はきわめて単純なものだ。一日一日こつこつと禁酒を続け、集会に出て自らの経験と強さと希望をアル中仲間と分かち合う。
そしてメッセージを伝える。
そのメッセージは祈りやゴスペルを通じてではなく、自分の身の上話をすることで伝えられる―以前の自分はどんな自分で、どの後どんなことが起き、今はどんな自分になったか。それは集会の進行係になったときに話すことだが、アル中を相手に一対一で話し合うときにもわれわれは同じことをする。
それで私は自分の身の上話を彼にしたのだった。
私の話が終わると、彼はいったん取り上げたビールのグラスをまたテーブルに戻して言った。「おれがQ-Cを辞めざるをえなくなったのは酒のせいなんだけど、そのことはあんたも知ってるんだろ?」
「ああ」
「死体を見つけて、びびってしまったんだよ。そういうことってそうしょっちゅうあることじゃないからね。わかるだろう?」
「ああ」
「普通はそんなに飲みゃしないんだけど」
「飲む量ではなくて、酒が人に及ぼす影響が問題なんだとAAではよく言われる」
「そりゃえいきょうはいろいろと及ぼしてくれるさ。まず気持ちを解きほぐしてくれるし、飲むと考えがまとまるようなこともある。酒にはそういう効用もある」
「ああ、だったら、酒が人に及ぼす悪影響のほうは?」
「そう、確かに悪影響もある」彼はまたグラスを取り上げてテーブルに戻した。「あんたはAAをけっこう大切にしてるんだ」
「私はAAに命を救ってもらったと思ってる」
「どれだけ禁酒しているんだね?二年か三年?」
「もう十年以上になる」
「へえ。その間、その、ちょっとだけ寄り道したようなことは?」
「今のところは一度もない」
彼はいかにも感心したふうにうなずいて言った。「十年か」
「一日一日こつこつと続けていけば、自然と時間はたまっていく」
「そんなに長いこと禁酒しててもまだ集会には出てるのか?どのぐらいのペースで行くんだね?」
「禁酒を始めたころは毎日行ってた。その頃は一日に二、三度行くようなこともあった。今でも飲みたくなったら、そういう衝動を強く感じたら毎日行く。逆に週に一回とか二回ぐらいしか行かないときもある。普通は週に三、四回といったところだね」
「十年禁酒しててもそんなに行くんだ。でも、よく行く時間が見つけられるね。」
「飲んでた頃、飲み時間に困ったためしはなかった」
「まったくだ。でもって、飲んでるとすぐに時間が経っちまう」
「集会には自分の都合に合わせて出ればいいのさ。そこがここニューヨークのいいところでね。二十四時間どこかでやってる」
「へえ」
私はうなずいて言った。「市(まち)じゅうでね。ハウストン・ストリートじゃ午前零時と二時からの集会を毎日やってる。ただ、皮肉なのは、その集会の会場が以前深夜営業のもぐり酒場として悪名を馳せた酒場だということだ。そこは昔ずいぶん遅くまで店を開けていて、今でもまだやってる」
それは笑えると彼は言った。私はトイレに立ち、戻る途中電話をかけた。夜の集会が東八十二丁目で開かれていることはわかっていたのだが、せいかくな開会時間と会場場所を知りたかったのだ。で、インターグループに電話をしたのだが、その電話に出たボランティアの女性は、リストを調べることもなく即答してくれた。
テーブルに戻ると、ショーターは5オンスほどのビールをじっと見つめていた。私はこの近くで従事からの集会があり、それに出ようと思うと彼に言った。ここ何日か出ていないから。それは嘘だった。それから、集会にはいくら出てもいいとつけ加えた。それはほんとうだった。
「あんたもいかないか、ジム?」
「俺が?」
ほかに誰がいる?「まあ、つきあいだと思ってどうだね?」
「だから?」
「別に素面で行かなくてもいいのか?」
「急に騒ぎ出したり、椅子を投げたりしなければね。あんたはそんあことをしそうにはみえない」
「そりゃもちろんそうだが―」
「一セントもかからない。コーヒーとクッキーはたいてい無料だ。ただ人の話を聞くだけのことだ」私は立ち上がった。「でも、無理にとは言わない。自分は酒に関して問題は何もないとだんげんできるなら―」
「誰もそうは言ってない」
「ああ、そうだ」
彼も立ち上がった。「別に損をするわけじゃなし。さあ、おれの気が変わらないうちに早いところ連れてってくれ」

p223、
集会は、二番街から八十二丁目通りに少しはいったところに建っている、ブラウンストーンの建物の中で開かれていた。AAがそこの二階を借り、六つほどのグループが朝の七時から夜中の十一時まで毎日かわるがわる開いているのだが、夜遅い集会では建物のほかの住民のことを考え、拍手は禁止されている。話し手の話に賛同したり、感銘を受けたりしたときには指を鳴らしてその意を表すことになっていた。
その夜の話し手は禁酒五年目の土木作業員で、よくある話ではあったが、素直で無駄のない話をし、その話は二十分で終わった。そのあと小休憩となり、バスケットがまわされ、挙手によるディスカッションに移った。
そこで私は少しほっとした。手をあげさえしなければ、ショーターは何も話さずにすんだから。順繰りに参加者全体が話す形式だと、初めて参加した者にもスポットライトがあてられてしまう。そんなことをしなければならない理由はどこにもないのに。
私も始めて集会に出たとき、部屋いっぱいのアル中たちのまえで口を開くのが嫌でならなかった。それで私なりにその対処のしかたを考え、マットと言います、今日はパスしますと言う台詞を集会に出るたびに繰り返した。頭の中では話したいことがあれやこれやうず巻いているのに、それをどうしても口に出すことができなかったのだ。マットと言います、貴重な話を聞かせてくださってどうもありがとう。今夜は聞くだけにしておきます。

十一時に私たちは階下(した)に降りて外に出た。コーヒーでも飲まないかと誘うと、いいねと彼は言った。私たちは八十六丁目まで歩いた。そこに彼の気に入りの簡易食堂があった。私は空腹を覚えて、グリル・チーズ・サンドウィッチとオニオン・リングを頼んだ。彼はコーヒーだけ注文した。
そして言った。「もう少しで手を上げるところだった。いや、ほんとの話」
「だったら、上げればよかった。話したくなったらいつ話してもいいんだ。無理に話そうとする必要はないけれど」
「みんなっ勝手なことを話すんだね。次の人はまえの人が話したことと何か関連のあることを話すのかと思ってたら、そうじゃなかった。だろ?」
「そう、なんでも心に浮かんだことを話せばいいんだ」
「普通我々のまわりでよく言われるのは”知らないやつに自分の仕事の話なんかしちゃいけない”ってことだ。おれはそういうことになれてしまってるみたいだ」
「ああ、わかるよ」
「でも、ああいうことでもってほんとに素面でいられるのか?ああいう会に出てれば、ほんとに飲まないでいられるのかね?」
「少なくとも私の場合はね」
「そりゃそうだよな。なにせ十年だものな」
「それは一日一日をただ積み重ねた結果だ」
じゃあ、神様がどうのこうのというのは?と彼は訊いてきた。壁に貼ってあったあの十二のステップというのは?ようは飲まないことだ、と私は言った。ただ集会に出て心を開くことだ。では、私は神を信じているのか?時々は信じることもある。しかし、神を信じなくては禁酒ができないというものではない。とにかく酒に手を出さないこと。それさえできればあとはどうでもいい。

p228、
が、ウェイターがコーヒーのおかわりを注ぎに来たあたりで、話題はAAとアルコール依存症、そしてかれが行くとすれば、どの集会がいい

かということに移った。
「自分じゃ自分がアルコール依存症なのかどうかわからない」と彼は率直に言った。「今夜聞いた話はとても興味深かったけど、話し手に

起こったようなことはおれにはまだ起きてない。おれは酒が原因で入院したこともないし、解毒治療を受けたこともないし、リハビリをやったこともない」
「逆に、酒が原因で仕事を辞めなきゃならないようなことは、彼には起こらなかった」
「ああ、マット、それはそのとおりだ」
「いいかい、ジム」と私は言った。「AAがあんたのためになるかどうか、それは誰にもわからない。でも、あんたは今失業中で、時間だけは持て余すぐらいたくさんある。さっきそう言ったよね?そんなときに時間つぶしをするなら、酒場を梯子するより集会に出たほうがよほど安上がりだ。コーヒーはただだし、話も酔漢のよた話よりずっと面白い。しかもそこにいるのは酒場にいるのと同じ人種だ。ただ誰も酔っぱらってないだけでね。集会では性質(たち)の悪い酔っぱらいにからまれるようなこともなければ、靴に反吐を吐かれる心配もない」
私は、さきほど集会に出たときに買ったAAの冊子を取り出し、彼の住まいの近くで開かれているいくつかの集会について彼に説明した。彼は、私自身はどの集会に出ているのかと訊いてきた。私はだいたい自分の家の近所の集会に出ていると答えた。「集会によってみんなそれぞれやり方がちがう。だからいくつか行ってみて自分にあった集会を見つけるといい」
「気に入りの酒場を見つけるみたいに」
私は彼に名刺を―電話番号と名前だけのミニマリスト版の名刺を渡して言った。「それは私のオフィスの番号だけれど、私がいないときにかかっても自動的に家のほうに転送されるようになってる。急を要するような場合には時間を気にしないでかけてきてくれ、昼でも夜でも。真夜中に電話をもらうのが趣味というわけじゃないけど。夜中に落ち着かない気分になったら。インターグループに電話してもいい。番号はその冊子に載ってる。ボランティアが交替で二十四時間受け付けてくれる」
「いきなり電話して、見ず知らずに人間と話すわけか」
「飲むよりそのほうがずっといい」
「なんとね」と彼は言った。「なんだかいろいろと考えさせられる日になっちまったな。こんなことになるとは思いもよらなかったよ」
「私もだ」
「あんたから電話をもらっておれはこう思ったわけさ、別にほかに用事があるわけじゃなし、知らないやつとビールを飲んで駄弁るのも悪くないってね。うまくすりゃビールぐらいおごってくれるかもしれないってね。それが生涯最後のビールになるかもしれないなんて、ほんと、思ってもみなかったよ」そこで彼は笑って言った。「初めからこうなることがわかってたら、輸入ものを頼むんだったな」

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by office-nekonote | 2009-08-20 23:26 | | Comments(0)


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