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私の児童虐待2

私の児童虐待 柳美里

1、http://s03.megalodon.jp/2009-1026-1912-54/g2.kodansha.co.jp/?p=617
2、http://s04.megalodon.jp/2009-1026-1914-27/g2.kodansha.co.jp/?p=617&page=2
3、http://s02.megalodon.jp/2009-1026-1915-56/g2.kodansha.co.jp/?p=617&page=3
4、http://s03.megalodon.jp/2009-1026-1921-11/g2.kodansha.co.jp/?p=617&page=4
5、http://s04.megalodon.jp/2009-1026-1918-53/g2.kodansha.co.jp/?p=617&page=5
6、http://s04.megalodon.jp/2009-1026-1919-58/g2.kodansha.co.jp/?p=617&page=6



1、
二〇〇八年二月二日~四日、『週刊現代』に連載していた「オンエア」の取材のために、わたしたち家族はディズニーランドに滞在していた。
取材のときは、(専門学校で写真を勉強させた)彼に資料の撮影をお願いすることにしている。
いつもは母に息子を預けるのだが、C型肝炎のインターフェロン投与のために入院していたので、大雪のなか、ディズニーランド嫌いの息子(当時、息子が関心を持っていたのは、旧日本軍の特攻作戦と毒ガス作戦、宇宙、化石、洋蘭、上方落語など)を引き摺りまわすことになった。
取材自体はうまくいって、二月四日の朝にチェックアウトする予定だった。
しかし、息子の嘘に振り回されて、朝食をとることも、チェックアウトすることもできず、結果的に学校を無断欠席することになってしまった。
鎌倉駅に到着したのは十七時過ぎ──、車を待っているあいだに、わたしはフォトログを更新した。
「あまりに嘘つきなので(そして次から次へと嘘をつきつづける)朝7時から15時までひっぱたきまくり、学校休ませ、罰として朝食も昼食も与えていません。
いま息子のいうことが本当か、彼に確かめに帰ってもらってます。
もし、それも嘘だったら、千葉のホテルに戻ります。糞野郎ッ!」
この記述と息子の顔写真を巡って、2ちゃんねるが祭りになったのだが、わたしのHPは何度も炎上しているので、別段気に病むことはなかった。
二月五日、息子が三十七度台の熱を出したので学校を休ませ、算数の宿題をみてやりながら「オンエア」の執筆を進めていた。
玄関のチャイムが鳴った。
インターフォンに出ると、鎌倉三浦地域の児童相談所だということだった。
予想外の出来事に動転して、担当編集者に電話で相談した。
「児童福祉司が虐待、ネグレクトを疑って訪問する場合は、髪の毛、栄養状態、外傷の有無、虫歯の有無などをチェックします。事実無根だったら、息子さんと直接会話させるのが効果的ですよ。憤慨して門前払いにしたりすると、何度も訪問されたり、学校に連絡されたりして、面倒な事態に発展する可能性が高くなるから」
ということなので、家にあがってもらうことにした。

2、
男性二人、女性一人だった。
「朝から、全国のひとから通報がありまして……虐待ではないかと……」と、年配の男性福祉司が言いにくそうな口調で言った。
「2ちゃんねるにスレッドが乱立しているのは、ご存知ですか?」わたしは訊ねた。
「はぁ……」曖昧な返事だった。
「2ちゃんにお宅の電話番号が貼ってあって、通報を呼びかける投稿があるそうです。通報者はすべて、わたしのブログを虐待の根拠にしてるんですよね?」
「はい、そうですね……」
「全員、2ちゃんねらーですよ」
「そう、でしょうね……」
「いいですか? 情報源は、近所のひとでもなく、ディズニーランドのホテルの従業員でもなく、わたしが書いたブログなんですよ。おかしいと思いませんか?」
「え……ええ……」
「作家の書いたものなんて、私小説であっても、エッセイであっても、ブログであっても、虚実ない交ぜなんですよ」
「……そうですね……事実をそのままに書かれているわけではありませんものね……でも、われわれは動きが遅いと批判されているので、通報があれば、動かざるを得ないんですよ、申し訳ありませんけど……」
ひと言も口をきかなかった、わたしと同世代に見える男性福祉司が割ってはいってきた。
「広くて、陽当たりがいい、ステキなお宅ですね。ネコちゃん、たくさんいるんですね」
女性福祉司が、指を折りながら二桁の割り算をしている息子に話しかけた。
「計算、速いね」
「うん、でも引き算と割り算は苦手。足し算は得意なんだけど」
「今日は学校休んだの?」
「うん、熱があったの。微熱なんだけどね、インフルエンザだとヤバイから、あとでママと耳鼻科に行くんだ」
と息子は、ふたたび計算問題に目を落とした。
三人の児童福祉司たちは済まなさそうな顔をして帰って行ったのだが、「虐待」騒動は鎮静化する気配を見せず、『日刊スポーツ』『女性セブン』『週刊朝日』『サイゾー』から取材依頼が相次ぎ、遂に『週刊女性』の編集者が、小学校の校門から自宅まで息子を尾行するという事態になって、わたしが『週刊女性』編集者の名刺をフォトログにアップして罵倒の言葉を書き連ねるという対抗手段に出たものだから、「『週刊女性記者はストーカー』柳美里がサイトでケンカ売る」というニュースがYAHOO!のトピックスにあがり、2ちゃんはさらにヒートアップし──、わたしはブログの更新を控え、小説執筆に専念することによって、祭りを終息に向かわせるしかなかった。
しかし──、
書いていないことがある。
黙っていたことがある。
何故、書かなかったかというと、ほんとうのことを書いたら、児童相談所に「虐待」の範疇にはいると判断され、息子を取られてしまうのではないか、と恐れたからだ。
書くのは気が重いが、書かないことには、先に進めない。

3、
二月四日、ディズニーランドの朝に戻る。
いつも通り七時に目を覚ました息子に、わたしはさりげなく訊ねた。
「昨日は夜遅かったから訊かなかったんだけど、お風呂で髪洗ったときに、切った髪の毛がいっぱい出てきたんだけど、あれはなに?」
息子は、鋏で自分の髪を切る癖がある。
一部分だけ短くなると不恰好だし、歩きながら切ると(転んで、自分の目や喉を突いたり、同級生を傷つけてしまったりしたら……)危ないので、家のなかでは鋏という鋏を目の届かないところに隠し、担任の先生には鋏のはいった「お道具箱」ごと没収されているのだが、それでも大人の目を盗んでは、級友の鋏を借りたり、台所のキッチン鋏を取り出したりして、髪を切ることに執念を燃やしている。
「なにで切ったの?」
「はさみ」
「どこにあったの?」
「ママのペンケースから取り出した」
一瞬、ペンケースなんて持ってきたかな?と首を傾げたが、ホテルで手紙の返事を書こうと持ってきたのかもしれない、と思い直して質問をつづけた。
「どこにあるの?」
「テレビの裏に隠した」
テレビの裏を探したが、見つからない。
「朝ご飯を食べたら、チェックアウトして、バスに乗って、あんたは学校に行かなきゃいけない。ふざけてる時間はない。ほんとうのことを言いなさい。ペンケースは、どこにあるの?」
「ベッドの下」
彼とふたりでベッドの下に潜って探したが、ない。
「嘘を言ったら、ペンケースは出てこない。ほんとうのことを言えば、ペンケースは出てくる。ペンケースのなかには、東さん(九年前に癌で亡くなった伴侶)の形見の万年筆がはいってるし、ママの仕事先の担当編集者の名刺がはいってるんだよ。失くしたら、困るの。さぁ、ほんとうのことを言いなさい」
「あぁ、思い出した! クローゼットのなかだ!」
クローゼットのなかにもない、ということが判った瞬間、怒りを抑えられなくなって、手を出してしまった。
「嘘吐きッ! ほんとうのこと言いなさいッ!」
息子ははたかれた左頬を押さえて後退り、
「じゃあ、言います、今度こそ、ほんとうのことです。ペンケースが百パーセント出てくる場所を言います」
と前置きして、最初の日に泊まった五階の部屋のテレビの裏に隠した、と白状し、隠したときの状況を語りはじめた。とても細かい説明だったので、息子の言葉を信じ、フロントに電話して事情を説明したが、五階の部屋の客はまだチェックアウトしておらず、いま探しに行くことはできない、ということだった。あとで探してもらって着払いで郵送してもらってもよかったのだが、もし、また嘘だったら困ったことになるので、五階の客がチェックアウトするまで部屋で待機していることにした。
わたしは、息子に確認した。

4、
「今度こそ、ペンケースは出てくるんだよね?」
「そりゃあ、出てくるよ」
「百パーセント?」
「そりゃあ、百パーセントだよ。だって、テレビの裏に隠したんだもん」
「じゃあ、信じる。いつフロントから電話がかかってくるかわかんないから、ご飯は後回しにするよ。ペンケースを五階の部屋から取ってきたら、すぐレストランに行って、ご飯食べよう。学校は間に合わないかもしれないけど、宿題はやっときなさいよ」
息子は宿題に取りかかり、わたしと彼はチェックアウトの準備(荷造り)に取りかかった。
電話が鳴ったのは、正午だった。
「お客さまがチェックアウトなさいました。ただいま、そちらに参りますので、ごいっしょにご確認、ということでよろしいでしょうか?」
わたしと息子は、フロントの女性の案内で、一泊目の五階の部屋に行った。
「チェックアウトされたばかりの部屋で、ベッドなどそのままですので、あまり……」
あまり見るな、早く出てほしい──、という口ぶりだったので、わたしは部屋の外で息子に命じた。
「ママは外で待ってるから、自分で取ってきなさい」
息子はつかつかと部屋にはいり、テレビの向きをくるっと変えて、後ろに手を突っ込むと、
「あれ? ないッ!」
「ないはずないでしょう?」
いくら探しても、見つからない。
フロントの女性は迷惑そうな顔をして(実際、迷惑以外のなにものでもなかったと思う)部屋の外に立っている。
「ぜったい! 百パーセント! ここに隠したのに、ないッ!」
わたしは、息子を睨みつけた。
「あんたは、ホテルの清掃係のひとか、お客さんのどちらかが盗んだって言いたいんだね? 嘘吐きッ! いい加減、ほんとうのことを言いなさいッ! ホテルのひとに迷惑をかけるなッ!」
「あッ! 思い出したッ! ベッドの下だッ!」
と、息子はベッドの下を探しはじめたが、ペンケースは見つからなかった。
ソファーの下に手を突っ込んだり、クローゼットのなかを調べたりしているうちに、情けなさのあまり涙が出てきた。
わたしは振り返って、息子の頭をひっぱたいた。
「すみません、嘘を吐いてるようなので、いったん三階の部屋に戻ります。ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」
わたしはセーターの袖で涙を拭いながらフロントの女性に謝って、息子とともに三階の部屋に戻った。

5、
ベッドの上に正座で向き合って、言った。
「ペンケースは、もう、どうでもいい。おまえは他人に迷惑をかけた。わたしは、おまえの嘘を許さない。おまえの嘘を、そのままにしてチェックアウトなんかしない。わたしを、舐めるな。ペンケースが見つかるまで、なにもかも犠牲にして探しつづける。さぁ、言え。どこに隠した」
息子は、うわっと泣き出し、
「じゃあ、ほんとうのことを言うよ。でも、あぁ、でも、どうしよどうしよ、ほんとうのことを言ったら、ママに怒られる。どうしよどうしよ」
と、足踏みしておしっこを漏らした。
パッキングをして送るだけになっていたトランクをもう一度開けて、新しい服を取り出し着替えさせて、冷蔵庫から冷たいオレンジジュースを出して飲ませてから、彼が静かな声で言った。
「ママは、タケが嘘を吐いて他人に迷惑をかけてるから、怒ってるんだよ。ほんとうのことを言えば、怒らないと思うよ」
「ほんとうのことを言えば、怒らない。約束する。ご飯を食べて、うちに帰る。だから、お願いだから、ほんとうのことを言いなさい」
と言っているうちに、また、泣けてきた。
息子は、窓辺に駆け寄って泣き崩れた。
「窓から投げ捨てたんだよぉぉぉぉ! はさみを使ったことがバレたら怒られると思ったから、窓から投げたんだよぉぉぉぉぉ! あぁ、どうしよう! ママの大事な万年筆が壊れてたら、どうしよう!」
わたしと彼は、顔を見合わせた。
泣き方が真に迫っている。
この時点で十四時をまわっていて、疲労困憊していたが、今度こそほんとうだろう、とわたしと彼は息子を部屋に待たせて、雪が積もった植え込みのなかを手分けをして探した。
三階の窓から、「ママの万年筆が壊れてたら、怒られるぅぅぅぅぅ!」という泣き声が聞こえてくる。
「どう思う?」わたしは彼に訊ねた。
「あれは、ほんとうだと思うよ」
「でも、ないじゃん。五階の部屋の窓から投げたのかな……」
「かもしれないね……」
わたしは、フロントで再度事情を説明して、五階の部屋の真下がどの辺りなのかを教えてもらって、フロントの女性立会いのもとでペンケースを探し、そのあいだに(つぎの客がチェックインする時間になってしまったので)彼にチェックアウトの手つづきをしてもらうことにした。
中庭のプールサイドから五階の部屋を見あげると、四階と二階の部屋にはバルコニーがあり、五階の窓の隙間から(全開にはできない)投げたとしたら、当然、階下のバルコニーに落ちる──。
念のために鍵を開けてもらったが、四階と二階のバルコニーにも、一階の植栽のなかにも、ペンケースはなかった。
「もし、あとで見つかった場合のために、遺失物届けにご記入いただけますか?」と用紙を渡されたので、わたしは、名前と住所と電話番号を記入しながら考えた。
ホテルで一度もペンケースを見ていない。もしかしたら、ペンケースから鋏を出して髪を切ったということ自体、嘘なのかもしれない。でも、あの風呂の髪の毛は、なんだったんだろう? なにで髪を切ったんだろう?
わたしは、フロントの女性に謝って、彼と息子が待っているロビーに向かった。
真っ直ぐ息子の前に歩み寄って、訊ねた。
「もしかして、全部嘘だったんじゃない? ペンケースからはさみ出して切ったってこと、嘘なんでしょう?」
「…………」息子の目が、僅かに泳いだ気がした。
「ほんとうのことを言いなさい。あんたも、わたしも、お兄さんも、朝からなんにも食べてない。ホテルのひとにも迷惑をかけてる。小学校入学してから一度も休まなかったのに、こんなことで休むことになった。ママは仕事ができない。仕事先のひとにも迷惑をかける。お願いだから、ほんとうのことを言いなさいッ!」
わたしは、フロントの前で号泣していた。

6、
ホテルの従業員や、ディズニーランドに遊びにきたカップルや家族連れにじろじろ見られたが、感情を押しとどめることができなかった。
「そうだよ。ペンケースなんて、なかったんだよ」息子は言った。
「じゃあ、髪はどうやって切ったの?」
「テレビの下の引き出しに、ホテルのはさみがはいってたの」
「嘘吐きッ!」
わたしは、公衆の面前で、息子の頬を叩いた。
(ホテルの従業員か、客のだれかに児童相談所に通報されていたら、一大事になっていただろう)
「ホテルは、刃物を置いとかないの。はさみを貸してくださいってお願いすると、持ってきてはくれるけど、見てる前で使ってくれって待ってるくらいなんだよ。おまえは、この期に及んで、まだ嘘を吐くのか? もう、おまえの創り話につき合ってる時間はない! 創り話は、聞きたくない! ほんとうのことを、言え!」
息子は、筆箱のなかから定規を取り出し、定規で髪を切る真似をした。
「定規で切りました」
「じゃあ、切ってみなさいよ」
息子は左手で前髪を引っ張り、右手で定規をノコギリのように動かして見せた。
てのひらを差し出したが、もちろん髪の毛は一本も落ちてこない。
「おかしいなぁ……いつもこうやって切ってるのにぃ……あぁ、じゃあ、テレビのリモコンだ、リモコンで切ったんだ!」
わたしは、となりに座っている彼の顔をゆっくり見た。
目が合った瞬間、噴き出してしまった。
笑いを堪えて、息子に向き直り、
「ペンケースはうちにあるんだね?」
「ある」
「じゃあ、うちに行こう。でも三人では帰らない。お兄さんだけ帰ってもらって、ママとあんたは鎌倉駅の改札で待ってる。ペンケースがあったら、ほんとうのことだと証明されるから、三人でご飯を食べに行く。もし、家のなかにペンケースがなかったら、また、嘘を吐いたということだから、そのまま、ママとふたりで、このホテルに戻る。いい?」
「いいよ。だって、ペンケースなんて、ぼくはさわってないんだから」
ホテルを出発したのは十五時、タクシーで舞浜駅に行って、京葉線に乗って、東京駅で横須賀線に乗り換えて、鎌倉駅に到着したのは十七時過ぎだった。
先に帰ってペンケースを探している彼からの電話を待っているあいだに問題のブログを更新し、その直後に携帯電話が鳴った。
「あったよ」
ペンケースは、わたしの仕事机の上にあったそうだ。

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by office-nekonote | 2009-10-26 19:21 | | Comments(0)


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