カテゴリ:本( 590 )

しつけと体罰ー子どもの内なる力を育てる道すじ 

題名 しつけと体罰ー子どもの内なる力を育てる道すじ 
  
著者 森田 ゆり   

出版社 童話館出版

価格 税込み1,400円

出版日 2003年4月

第1章 しつけの意味
第2章 体罰の六つの問題性
第3章 母性神話の重圧
第4章 子どもとの良い関係をつくる十の方法
第5章 体罰に代わる十のしつけの方法
第6章 体罰と戦争
第7章 子育ての迷い、こんなときどうしたらいい?
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by office-nekonote | 2003-04-01 00:00 | | Comments(0)

ショコラ

「ショコラ」は甘い いい映画です。ジョニー・デップもいい男ですが・・・ふふふ・・・
 今年は そう言うロマ~ンティックな雰囲気とはご縁が無い。 
 えっつ!?毎年?ま、そういう風にも言えますね。
 とはいえ、今年は お小遣いが無いので、チョコを500グラムしか購入していません。
 作ったのも シナモン・ジンジャー風味とオレンジ風味の2種類だけ。
 いささか物足りないです。
 既製品では 4人分 お使い物用には買いました。

 「もっと上手く怒りたい!怒りとスピリチュアリティの心理学」
  キャスリン・フィッシャー 学陽書房
 カトリックの教えにのっといるようですが、他宗教にも寛容のようです。
 
 チョコの我が家用を食べながら、読むことにしようっと。
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by office-nekonote | 2003-02-11 22:07 | | Comments(0)

なぜ男は暴力を選ぶのか

1月19日(日)の信濃毎日新聞の書評欄の紹介図書 

「なぜ男は暴力を選ぶのか」沼崎一郎著 かもがわブックレット¥571

 沼崎氏の論文を「アディクションと家族」という雑誌で読んだことがありますが、私はとても納得がいきました。
 そのときの論文で、彼はレノア・ウォーカーのDVのサイクル理論を否定します。(完全否定はしない。まあ、そう言う人がいないとは言い切れないし。)
 バタラーは妻を選んで殴っている。(暴力を振るっている。)
 何故か。
 コントロールして支配下におくため。

 そうなんですね。「コントロールして支配下におく。」
 家族問題を解くキーワードです。

 リンクを張りましたというメールを送ったら、APARIからとても素敵なニューズレターが届きました。ありがとうございます。
 1号にはハルエさんと西山明さん、2号には西山さんと信田さよ子さんの対談が載っています。(+APARIスタッフ)
 信田さんが家族というアディクションの発生装置について話されていますが、そのとおりだと私は思います。
 家族が一番危ないのよ。
 なまじ血が繋がっているから 何とかしようと思うけど、あきらめたがいいね。
 こんなこと書くとお客さんさんがへってしまうかしら。
 どうにもならないことは または手におえない物は、さっさと またはとりあえず 横に置いておいて自分のことをやったが勝ちです。

 家族というものは自尊心泥棒の巣です。 

 ところで、アサーティブの続きですが。
 「おねがい(*^0^*)!」なんて頼まないで、「・・・しなさい。」という命令文でしゃべっていること多し。は、たま猫の家だけかしら。

 そうなると、「やっておけば いいんでしょ。(ノ・_・)ノ⌒」
 「あ、っそう。┐( ̄ヘ ̄)」
 「はいはい。あんたは偉い。┌(-_-~」
 「何回も同じことを言わないでよ。(`ヘ´#)」

 あああ・・・なんか腹が立ってきた・・・
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by office-nekonote | 2003-01-23 23:22 | | Comments(0)

楽隊のうさぎ

「楽隊のうさぎ」中沢けい  新潮文庫  514円+税
 中学生~高校生の子どもやそのくらいの子どものいる親御さんにオススメ。
 昔ブラスをやっていたりすればさあ大変。

 先日、娘に買ってきた本です。
 腰巻に「毎日がブラス!ブラス!ブラス!吹奏楽少年の成長物語。」とありまして、イギリス映画で「ブラス!」をみてよかったなあ、と言うのを思い出したので、なんとなく買いました。
 ココの所のイギリス映画は「リトルボイス」や「リトルダンサー』等親子で見られる佳作が揃っています。
 作者の中沢けいは正直どんなかなあ・・・とは思いました。同じ年で高三の時に彼女はデビューですから、嫉妬を感じて余り読んでおりません。干狩あがたはよく読んだものですが。
 伊藤比呂美も同様にパス。私だって・・・と言うのが有りましたねえ。

 ま、其れはともかく、娘がけっこう良かった、と言っておりましたので、私も遅ればせながら読みました。
 ああ、なんか良かったなあ、と言う感じでした。
 先日出席した講演会で、「今時の高校生は ポテトチップスやコーラ以上のものにお金を出さない。(・・・ちゃんと正しい情報{特に性知識かな}を集めたり 、其れをキチンと考えて取捨選択が出来ない・・・)」と言われたことに、なんかイライラしておりました。
 それが、すっきりした感じです。
 まあ、そう言う子ども達もいるでしょうが、其れは、子ども達の責任ではなく、大人の責任だと思っておりますたま猫としては すごく嫌だったわけ。
 まあ、部活に打ち込んだら良い子だとも思いませんが、居場所を作るのにも、それなりのものはありますから。現実には、そこらへんはかなり先生次第ではあります。
 中学に入ったら なるべく学校にいる時間を短くしたい男の子が、全国大会に競るような吹奏楽部に入ってしまって、パーカス担当になってしまう。徹底的にこの先生は個人的な関わりは生徒達と持たず 練習の時に出てくるだけ。
 先輩後輩の中で、どうやって曲を組み立てていくか、人間関係を作っていくか、いろいろな自信をつけていくか。体育会系のような吹奏楽の練習の中で、修行して行くわけです。
 中学生に付き物のいじめ、学級崩壊、受験、両親の不和というものもうまく混ぜて仕上がっています。
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by office-nekonote | 2003-01-23 23:21 | | Comments(0)

うさぎの続き

うさぎというのは、公園で見かけたうさぎのことで、男の子の中に住み着いて、いろいろ付き合ってくれます。左官屋というのもいて、何かあると心の中を塗り固めてくれて、それで学校などをやり過ごしてきました。
 だんだん左官屋より、うさぎが活躍するようになっていく課程が、彼の色々な自信がついていくのと重なっていて、魔法学校に行かないでも 普通の男の子でも 何とかやっていけるんだなあ。と思いました。
 なんの大会であれであれ、全国大会は出るのは容易なことではありません。
 特に、関東大会は大変でしょうね。
 長野県から関東にお引越ししたお友達のうちは お子さんがブラスでしたが、とにかく学校の数がけた違いに多いので、長野県だと数回で信越大会だけど、関東だと県大会に出るだけで大変。とぼやいていました。
 また、そこまで頑張ってきた先輩達が、高校に入るとブラスをやめてしまう。一生懸命やっただけ、もっと伸びられればいいのでしょうが、そうでないとつまらなくなってしまう。
 そこのところ、やたらリアルな感じがします。

 あちこちいい文章がありましたが、(いじめでも、親子関係でも)、最後の方で 全国大会でこれから本番が始まる時に、ベンちゃんという指揮者の先生が 日本一の晴れがましさという笑顔で指揮台にたっているところから。

 「孤独を取り戻したということは。克久という少年の輪郭が明瞭になったということだ。他人には見える姿も、本人には輪郭が失われて、わけのわからない暗闇になっていることが、人間の世界では珍しくない。だれにだって、そう言う自分の輪郭が失われる時間は訪れるものだし、だれの隣りにも輪郭を失ったままの人間が存在する可能性がある。克久が数分の間に経験したことは、大人が虚無と無秩序と呼ぶ混乱の中から人を救い上げるのは、うれしさを伴った信頼感の表明以外の何ものでもないということであった。ベンちゃんは全身で信頼ということを表明しているのである。」
 
 ヤングアダルトというと もう定番がありますが、これは入れたいなあ。
 「六番目の小夜子」の恩田陸など この頃急成長ですが、中沢けいもいける感じです。
 湯元香樹実の「夏の庭」などはもう定番入りかな。
 ポテチとコーラからパーカスうさぎに助けてもらったたま猫でした。 
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by office-nekonote | 2003-01-23 23:20 | | Comments(0)

なぜ男は暴力を選ぶのか

1月19日(日)の信濃毎日新聞の書評欄の紹介図書 

「なぜ男は暴力を選ぶのか」沼崎一郎著 かもがわブックレット¥571

 沼崎氏の論文を「アディクションと家族」という雑誌で読んだことがありますが、私はとても納得がいきました。
 そのときの論文で、彼はレノア・ウォーカーのDVのサイクル理論を否定します。(完全否定はしない。まあ、そう言う人がいないとは言い切れないし。)
 バタラーは妻を選んで殴っている。(暴力を振るっている。)
 何故か。
 コントロールして支配下におくため。

 そうなんですね。「コントロールして支配下におく。」
 家族問題を解くキーワードです。

 リンクを張りましたというメールを送ったら、APARIからとても素敵なニューズレターが届きました。ありがとうございます。
 1号にはハルエさんと西山明さん、2号には西山さんと信田さよ子さんの対談が載っています。(+APARIスタッフ)
 信田さんが家族というアディクションの発生装置について話されていますが、そのとおりだと私は思います。
 家族が一番危ないのよ。
 なまじ血が繋がっているから 何とかしようと思うけど、あきらめたがいいね。
 こんなこと書くとお客さんさんがへってしまうかしら。
 どうにもならないことは または手におえない物は、さっさと またはとりあえず 横に置いておいて自分のことをやったが勝ちです。

 家族というものは自尊心泥棒の巣です。 

 ところで、アサーティブの続きですが。
 「おねがい(*^0^*)!」なんて頼まないで、「・・・しなさい。」という命令文でしゃべっていること多し。は、たま猫の家だけかしら。

 そうなると、「やっておけば いいんでしょ。(ノ・_・)ノ⌒」
 「あ、っそう。┐( ̄ヘ ̄)」
 「はいはい。あんたは偉い。┌(-_-~」
 「何回も同じことを言わないでよ。(`ヘ´#)」

 あああ・・・なんか腹が立ってきた・・・
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by office-nekonote | 2003-01-19 20:42 | | Comments(0)

かくし芸大会

昼前に起きて、うだうだとしておりました。なんでしょうね、事務所に行かない日は おねまで一日過ごしているような。
 で、テレビをつけていましたら、お正月のかくし芸大会を再放送しておりました。セクハラもいい番組ですねえ。芸人さんたち、体を張っているといえば其れまでですが、やるんだったら真夜中でしょう、と言うもの多し。其れに もっと洗練されないかな。
 以前、ぷれいすというNGOのエイズ教育の研修会で、セックスワーカーさんたちの作ったビデオを見ました。
 一度も性器を抜かないで四十八手を見せるものですが、おしゃれでした。パリのエイズ関連の世界大会で 日本からも色々な支援や対策等企画出展されたそうでしたが、これが一番評判が良かったという物です。
 何故一度も、かというと、コンドームをはずされないためなんだそうです。そのような犯罪行為を防ぐため、だったかな。うむ・・・

 其れはともかく、ジュリストの最新号が「ジェンダーと法」です。
 性暴力とPTSDは ・・・はあ・・・でした。病院に行こうとして、予約をしても回避してしまうという個所は、さようでございますです。 そう言う人たちが多いです。としか言いようがありません。
 被害にあったとは なんとか居える所まで来ても、回復できると知っていても、その話だけはしたくない。ヘタすると、回復の場所に行くつもりで、行けなかったので、自己嫌悪で、自分を傷つける行為や出会い系、テレクラ等に行ってしまったり。
 法的に賠償請求にこだわったりしても返って傷付くだけで、でもやらないと現実は変わらない。判例主義なんだから、腕の立つ弁護士しだいでもある。そこのあたりの兼ね合いは以下にバックアップ体制が作れるかしだいという所かな。・・・う・・・んん・・・
 ああ。屋敷僕や奴隷が欲しい。。。あ。奴隷って言うのは、本の雑誌(椎名誠)の言い方ね。一般には「スタッフ」といいます。代表という名のニャンデレラ・雑用係より。
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by office-nekonote | 2003-01-18 23:25 | | Comments(0)

連休

連休といっても仕事を家に持ち帰りですから 休んだ感じはしません。
 なんか欲求不満なので、おまけ買いをしています。
 今は、コンビニで あるメーカーのお菓子を二個以上買うと、カールおじさんのストラップをもらえるというので、ガムを2個買ってはおじさんを1人GET。3人(3種類)GETしました。 
 カールおじさんが大好きなんです。

 ☆M/世界の、憂鬱な先端  吉岡忍 文春文庫
 (宮崎勤事件について)
 ☆親と子どもの感情BOOK  エリザベス・クレアリー  築地書館 (訳者の田上さんはCAPの人)

 何て本を買ってきましたが、ああ、なんか肩こりで本読むのも億劫だなあ。

 今日はとりの手羽をたくさん買ってきて、クツクツと煮てスープにしました。おいしかった。
 そりゃあ、スローフードがいいに決まってます。

 コピー人間を作って、仕事を手分けしたいです。
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by office-nekonote | 2003-01-13 23:29 | | Comments(0)

西山明氏の記事

岩波の『世界』2月号に、西山さんの「加害者に潜む家族内部の暴力」の記事が載っています。
 池田小児童殺傷事件の被告である宅間守の家庭の問題から、1人の人間が被害者から加害者へならざるを得ない家庭内暴力の問題を探っていきます。
 おすすめです。

 彼のお父さんは、事件後、ワイドショーでの取材攻勢でもなかなかのキャラクターでした。お酒(の病気)かなと、思わせる人です。あれだけの暴言を一緒に暮らしている時に言われつづけたら、かなり具合が悪くなりそう、と思ったものです。
 宅間の家庭はともかく、DVを見せられて育つ子ども達、殴られつづける子ども達、暴言を図れる子ども達...
これも虐待なんだと、どうして、社会は認識してくれないかなあ。
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by office-nekonote | 2003-01-09 23:32 | | Comments(0)

癒しのエンパワメント―性虐待からの回復ガイド

題名  癒しのエンパワメント―性虐待からの回復ガイド

著者 森田ゆり   

出版社 築地書館

価格 税込み2,100円

出版日 2002年2月

はじめに:この本を手にしたあなたへ
癒しとは全体性の回復
    現代人の不安
    外的自然と内的自然
1、癒しのビルディング・ブロックス;7層の出会い
「沈黙をやぶって」以降
男性サバイバー
     癒しとは出会っていこと
2、安心の保障
安心の幻想
癒しに必要な7つの具体的安心
危機をやりすごす方法
♪ワーク:安心の記憶の宝箱をつくる
♪ワーク:グラウンディング、シーリング、クレンジングなどの安心テクニック
3、エンパワメント
ネルソン・マンデラの呼びかけ
外的抑圧
内的抑圧
抑圧の方向を変える
♪ワーク:あなたの外的抑圧と内的抑圧は
4、記憶に出会う
サバイバーの詩: あなたどんな色?
思い出し方は千差万別
自分を信じる
最初の危機を乗り越える
蘇った記憶への攻撃
セラピストの役割再確認
記憶の境界線
♪ワーク:癒しのノートブックを作る
    ♪ワーク:コンテナーに記憶を収める

5、語れる人に出会う
沈黙をやぶる
語ることへの恐れ
旅のはじまり
爆弾で粉々にしてやりたい
怒りの諸相
喪失のリスト
喪失を悲しむ儀式
死の5段階説と性虐待の癒し
自分を許す
♪ワーク:喪失のビン
6、内なる家族に出会う
内なる子ども
イメージ催眠セラピー
7つのエンパワメント
言えなかったことを言う
内なる子どもとの対話
男性サバイバーの内なる子ども
幸福な子ども
内なる子どもを日常生活に生かす
内なる子どもを救出する
内なる家族のメンバー
内なる親、内なる恋人、裁判官、シニシスト、反抗者、老賢人、動物、
内なる女神、
内なるスピリチュアル・ガイド
♪ワーク:お話し作り
7、仲間に出会う
詩: この指とまれ
サバイバーのグループ
グループの形態
サバイバー文化の創造へ
8、加害者に出会う 10p
出会いの方法
境界線
加害者との出会いに必要な準備
明らかにしておく7項目
実際の対面が出来ない場合
サバイバーの証言「一度だけの強制猥褻」
守ってくれなかった親と出会う
家族との和解以前に自分と和解する
♪ワーク:境界線を知る

9、今を生きる自分に出会う
ボディトーク
ソマティック・アプローチ(身体から)
内なる家族会議
回復の指標
小さな成果を祝う
夢を語る
未来セルフ
セクシュアリティ
♪ワーク:回復の指標

10、いのちの讃歌
未知の自分に出会う
シンボルとセレモニー
クラムボン
♪ワーク:合掌して祈る
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by office-nekonote | 2002-02-01 00:00 | | Comments(0)


たまちゃんの その日暮しの手帳


by office-nekonote

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