カテゴリ:本( 609 )

竹中直人

昨晩は疲れたので竹中直人主演・監督の「連弾」というビデオを見ました。
 天海祐希と竹中直人がなぜ夫婦なんだと言うことは突っ込まないで、天海祐希の奥さん振りが建設会社の課長で仕事バリバリ、部下と不倫、左ハンドルの真っ赤な2シーターのスポーツカーを乗り回す・・・
 竹中直人のほうは掃除洗濯料理と主夫業を(収入は横浜のほうで家を100件ほど貸していると言う設定。)いそしんでいます。
 用は普通の夫婦の設定と反対なわけです。
 奥さんの不倫がばれて、子どもへの嫌がらせだのなんだので離婚するわけですが、子どもたちがなかなかドライでしっかりしています。ピアノの先生役のミッチーがイケてました。
 なかなかの佳品でした。
 竹中直人はうまいなあ。本人の演技にはちょっとやりすぎ?と言うところはありますが、監督としてもなかなか。

 続けてみた映画は、どうやらアイルランド出身の作家の自叙伝的な話らしかったのですが、まあ貧乏で子どもばっかり増えては乳幼児で死亡して、ひたすら雨が降っていて寒くて・・・でお父ちゃんは酒浸りである。
 けなげな長男は一生懸命家族を支えようとしますが、16歳になるのでパブでビールを一杯飲んだら、酔っ払って飲むわ騒ぐは父親と同じ事をすると言う・・・なんでこんな映画を作ったんだと考えてしまうような映画でした。
 ビデオを返さないと、というわけでまとめて見るのは止めたほうがいいと
 ヾ(_ _。)ハンセイ…です。
 なんというか、頭の中を綺麗に洗いたいなあ…色々面倒なことが溜まっていて気分すっきりと言うわけに行かないのであります。
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by office-nekonote | 2003-06-21 20:50 | | Comments(0)

かたこり

今日は発熱でなんとも具合が悪く、寝ております。 
 肩こりですごく辛いのであります。
 ハリー・ポッターが肩にヘドウイックを乗せているように、私は肩に漬物石の招き猫を乗せているようで、肩こりどころか、痛い。四十肩か。
 体調が悪いと、仕事のミスがつづきます。
 昨日も朝5時に起きて(これは子どもが学校に行けば弁当作りで当たり前の時間。)本の紹介を書いていたのですが、ワードを何回か修復させてしまったら保存がうまく行かなかったらしく、結局夜また書きなおし。
 さほどの内容でないでないので、データだけわかればよいか、というだけの話ですが。
 
 斎藤環氏の「OK?ひきこもりOK!」と言う本を読んでいて、引きこもり=ACではないですが、ACにも当てはまることが多かった。
 ACと言うのは 自分が考えていることが説明せずに相手にも通じていると言う設定・・・日本人にありがちと言えばありがち・・・が多いので、相手と自分がちがうというのが分からない。
 または逆に相手と自分は違うのだと言うコトにこだわりすぎる。
 そういうコトから始まって ラカンでも何でもいいのですが、硬い言葉で言えば良いと言うのではなく、いかに消化して自分の言葉として臨床で使っていくか、がなんといっても難しいことがありありと伝わってきます。
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by office-nekonote | 2003-06-18 20:52 | | Comments(0)

少年カフカ

AAの帰りに「少年カフカ」を買いました。
 これは村上春樹の「海辺のカフカ」のHPにきたメールに一通一通返事を書いたものの総集編です。
 村上春樹の新作はすべて初日に読んでいた私としては、ここのところの体たらくは(/-\*) ハジュカチ…限りであります。
 まして、前回、キャッチャー・イン・ザ・ライを買わないうちに村上の書いた解説の載っている文学界を買ってしまうし、こんどもだ・・・
 でも雑誌は1回売り切れれば、その後購入はほとんど購入不可能。
  なので、資料と言うコトで…であります。

 村上春樹よか斎藤環を買うようになってしまった、なんて・・・

 ちなみに、メールの返事はVaioのやたろうくんで、文章はiMacのりょうたくんで書いていたそうです。
 作中には、ルービンシュタインがピアノの「大公」と、Radioheadの KID Aが出てくるそうです。前者は分かりますが、後者は?
 とまあ、うくくネタ満載なんであります。気分転換に楽しもうっと。
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by office-nekonote | 2003-06-15 20:52 | | Comments(0)

御開帳

善光寺の御開帳最終日にようやく行って来ました。
 台風と天気予報で言っていたわりには、降りませんでした。
 娘は久しぶりにおきて歩いて光合成をしていました。
 明日は買い物に行きますが、来週から学校は大丈夫でしょうか。
 病気がこれと決定できず症状がとりあえず治まったから、と言うだけなのは困りものです。
 善光寺さんのご利益があるといいなあ。
 さて、回向柱のお守りは何処に飾れば良いのかしら。

 本屋で、「文学界」を久々に買いました。
 村上春樹が「キャッチャー・イン・ザ・ライ」を翻訳しましたが、サリンジャーとの契約で同じ本に解説はつけてはいけないとかで、文学界に載ったわけです。
 訳本のほうを買わずに解説を先に買うのは悪い趣味ですが、雑誌なので売り切れると手にいれにくいのでやむを得ません。
 村上訳、野崎訳と原作の対訳本が出ると面白いのですが、出ないかなあ。
 これからの大学生は村上訳を授業のときに頼りにするのでしょう。悪くはないですが、引きずられて自分の訳ができなくなってしまいそうな感じです。
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by office-nekonote | 2003-05-31 20:57 | | Comments(0)

青少年の保護

良いお天気が続きますが、周りでは重たい話がつづきました。
 話自身はいくら聞いても疲れませんが、現実にどう動けるのかと言うと、30年前と変わらずだし、こちらも資金はないしで、なんとも2重にたまらないです。
 補助金申請をこまごまと頑張らないとなりませんねえ。

 恩田陸のネバーランドと言う小説の一説に、
 「親たちは一見大人の論理で息子と対等の立場にあると見せかけているくせに、実は親の論理を息子のノド元に付きつけて 彼が子供としての論で大人の問題を解決することを迫っている・・云々・・・」と言う内容のくだりがあります。
 そうなんですよ、大人が大人じゃないんですわ。
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by office-nekonote | 2003-05-30 20:58 | | Comments(0)

あれこれ

お勧め本
 
 1)、「DV」 海里真弓 講談社KCDessert  390円+税
  漫画です。
  レディースコミックなどでも、ここのところ、虐待やDV等あつかったものが増えてきましたが、これはもう少し若い世代用。
 恋人に暴力を振るわれても嫌われないように振舞ってしまう大学生と、母親にコントロールされて育った男性との関係の漫画です。

 2)、「ぶたのいどころ」 小泉吉宏 
    メディアファクトリー 950円+税
 ごぞんじ、ブッダとシッタカブッタの久々の姉妹編。
 ブッダとお茶を飲みながらの問答がいいです。

 3)、「男たちの脱暴力  DV克服プログラムの現場から」
   中村正夫  朝日新聞社 朝日選書724  1,100円+税
   コシマキが「暴力を振るう男も傷ついている。」
   のとおりで、よく分かりました。でも、なんか違和感・・・
   妻や子どもたちに申し訳ないことをした、というのが抜けているのか  な・・・
  謝らせたいわけではないんですが、でも、あまりにもそこら辺がさっぱりしえいると、むっとしますねえ・・・
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by office-nekonote | 2003-05-20 21:03 | | Comments(0)

生きちゃってるし、死なないし

☆「生きちゃってるし、死なないし」リストカット・オーバードーズ依存症
 今一生 晶文社 1,600円+税 2001
☆「脱暴力のプログラム」
 ダニエル・J・ソンキン、マイケル・ダーフィー 
 青木書店 2,500円+税 2003
☆「キャラクター小説の作り方」
 大塚英志 講談社 現代新書 760円+税 2003

 なんて買ってきてしまいました。
 「生きちゃってるし、死なないし」というタイトルは上手いなあ。
 今一生という人は、「日本一醜い親への手紙」という本を出した人です。
 この本の選者の一人が信田さん。
 今回の本も、彼女の「アディクション・アプローチ」路線に沿っています。
 死にたいと騒ぐ人ほど生きたがっているというのは、真理だ。方向が混乱しているんだね。昔自分もそうだったから、分かります。
 主治医に何で生き返らせたといって、怒りまくったことが有りましたが、
心電図も脳波もフラットになったのに、麻酔科医がもう一回と電気をかけたらしい。俺のせいじゃね~!と騒いだ主治医は、責任は麻酔科の先生にあるといって逃げましたが、私はしばらくの間、どちらもうらんでました。
 なんか、20年前をしっかり思い出して、あちゃ・・・
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by office-nekonote | 2003-04-02 21:38 | | Comments(0)

親ってなによ。

親をやるのって思った以上に大変で、困ったことに自分の親は反面教師にしかならない。といって、人からあれこれ言われるのもなんかいや。
 何か変、うまくいってないような感じがするけれど、じゃあ何が普通なんだってわからない。
 子どもができれば大人になれるような感じがする。
 そうじゃなければ親になんかなりたくない。だって、子どもが依存症になったり問題を起こしたりするのは耐えらんない。

 ACの子育ては大変です。
 完璧を目指してまっしぐら。子どもに助けられたり色々気づかされるのは本当ですが、当てにされてしまう子どもはやりきれない。
 親ってなによ。

 下に紹介する本はカナダの子育て支援のグループの本、またはアメリカの子育てをたのしむための本です。(こちらの翻訳はCAPの人たちがしています。)親個人でシャカリキに子育てに力を入れすぎるよりは、親が自分を大切にして家庭や地域で安心して暮らせることのほうが、子どもにとってはほどほどのいい感じの親かもしれません。
 親自身が子どものときに得られなかったスキルを、大人になってから覚えても遅くはありません。でも、なんか子どもがうらやましい感じがしなくもなかったりして。
 親ってなによ。

○『完璧な親なんていない!普及版』
ジャニス・ウッド・キャタノ著、三沢直子監修、幾島幸子翻訳、ひとなる書房、1,800円

○『親教育プログラムのすすめ方』
ジャニス・ウッド・キャタノ、三沢直子監修、杉田真+門脇陽子+幾島幸子翻訳、ひとなる書房、2,800円

○『ペアレント・プロジェクト 学校と家庭を結ぶ新たなアプローチ』
ジェイムス・ボパット著、玉山幸芳・吉田新一郎訳、新評論、1,900円

○『親とこどもの感情BOOK 感情ときちんと向き合う子どもが育つ』
エリザベス・クレアリー著、田上時子+本田敏子訳、築地書館、1,800円

○『「親」を楽しむ小さな魔法』
エリザベス・クレアリー著、田上時子+三輪妙子訳、築地書館、1,600円

○『「親」をたのしむ5つのスキル』
エリザベス・クレアリー著、田上時子訳、築地書館、1,000円

○『子どもとのコミュニケーション・スキル』
田上時子著、築地書館、1,000円
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by office-nekonote | 2003-04-01 19:47 | | Comments(0)

Hikikomori

○『「ひきこもり」救出マニュアル』
斎藤 環、PHP研究所、2,100円、2002年6月

○『社会的ひきこもり―終わらない思春期』
斎藤 環、PHP新書、657円、1998年11月

○『OK?ひきこもりOK!』
斎藤 環、マガジンハウス、1,500円、2003年5月

☆斎藤 環
精神科医 1961年生まれ 筑波大医学専門群(環境生態学)卒業 医学博士。
爽風会佐々木病院(千葉県船橋市)精神科医長、SKC青少年健康センター医療部門北の丸クリニック医師。専門は思春期・青年期の精神病理および病跡学。

 これらの本はすべて斎藤環氏の本です。
理論がすごい人は臨床がだめ、臨床がすごい人は論文を書いているひまがない、とはいいますが、彼はなかなかのものではないでしょうか。

 徹底したリアリスト=臨床家として現場にかかわっています。
なにかひきこもりの集まりがあれば さりげなく聴衆として参加しているという、平たいスタンスも、ポイント高い。
これだけ忙しくなればHPの管理は自分では無理でしょう。残念でした。
「戦闘美少女の精神分析」や「文脈病―ラカン・ベイトソン・マトゥラーナ」のほうが私自身は気楽に読んでいられる本ですが、仕事上はそうはいきません。

 たま猫は、昨年県の精神保健センターの引きこもりの講演会で、お話をお聞きしました。
 プラダのバッグにVaioちゃんを入れて、よれっという感じで壇にあがって、ボツボツ話しはじめますが、ひきこもりの子どものいるお母さんたちはため息をつくか、そんな…と悲鳴を上げるか、どちらかでした。
 出したばかりの「ひきこもり」救出マニュアル本に書いてあるとおりの説明をしていきます(説明していることをまとめて本にしたというのが正しいのでしょう)。
 そのとおりなのですが、なぜに親たちはわからない。
 子どもを外に出すより、夫婦の話しあいをして、お父さんの正論をやめさせる、親の会に参加させる方が難しいというのはなんなんだ。

 いま、たま猫は不登校の子どもの支援をどうするか、という集まりに出ていますが、教育関係の不登校の本以外に、彼の本は読んでいたほうが良いと思います。

 「(学籍がなくなったらひきこもり…少なくとも不登校といえない)、不登校の1~2割は引きこもりになる。
 またはひきこもりの90%は3ヶ月以上の不登校経験者。
 ひきこもりの50%以上は家庭内暴力アリ。
 そしてひきこもり1年以上になると、自力の脱出は不可能にちかい。
 兄弟で一人不登校が出ると 全員なると考えたほうが楽…。」

 家庭VS学校という、不毛のバトルはつきあいきれない。
 全然子どものためにならない。
 現実の状況を変えるためにすべきか。
 学校にかよわなくてもよいけれど、夫婦も教育関係も喧嘩しているひまはないと思います。なんで親は子どもに本や新聞記事を読ませようとシャカリキになるけれど、子ども自身から、学ぼうとしないのでしょうか。
 私が不登校の子どもだったら、自分でインターネットで彼の本を入手して、親に読ませたいです。そうでなかったら、のんびり不登校も引きこもりもできません。

○『激論!ひきこもり』
工藤定次・斎藤 環、ポット出版、1,700円、2001年9年

○『博士の奇妙な思春期』
斎藤 環、日本評論社、1,800円、2098年11年

○『戦闘美少女の精神分析』
斎藤 環、太田出版、2,000円 2000年4月

○『文脈病―ラカン・ベイトソン・マトゥラーナ』
斎藤 環、青土社、2,600円、2001年2月

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そのほか参考図書
○『インターネット・セラピーへの招待』
田村毅、新曜社、2200円、2003年2月

○『現代のエスプリ 388号:「思春期挫折とその克服」
斎藤友紀雄・倉本英彦、至文堂、1999年11月

○『現代のエスプリ403号 ひきこもり:「日米の比較に見るひきこもり」』
武藤清栄・渡辺健編、西尾和美著、至文堂、1,381円、2002年

○『アディクションと家族 第19巻1号:「ワークショップ:嗜癖としての引きこもり」』
家族機能研究所編:斎藤学ほか、1,600円 2002年

○『アディクションと家族 第16巻4号:「社会的ひきこもりとヴァーチャル・リアリティ」』
家族機能研究所編:斎藤学ほか、1,600円 1999年
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by office-nekonote | 2003-04-01 19:41 | | Comments(0)

DV関係の本◎雑誌

DV関係の本◎雑誌
○『Jurist 特集:ジェンダーと法No.123』
有斐閣、2,200円、2003・1・1・15

○『アディクションと家族18巻3号 特集:DV防止法をめぐって』
家族機能研究所編:斎藤学ほか、1600円、2001年

○『アディクションと家族17巻3号 特集:性暴力とDV加害者治療の可能性を探る』
家族機能研究所編:斎藤学ほか、1600円、2000年

○『アディクションと家族16巻3号 特集:被虐待女性シンドローム』
家族機能研究所編:斎藤学ほか、1600円、1999年

○『アディクションと家族15巻3号 特集:夫・パートナーの暴力』
家族機能研究所編:斎藤学ほか、1600円、1999年
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by office-nekonote | 2003-04-01 19:40 | | Comments(0)


たまちゃんの その日暮しの手帳


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